奇遇ってシンクロニシティと訳せるのかしら。
いや、ちょっと違う気もします。
Vちゃんは私の英語の勉強相手(彼は論文系の専門家だったので、オファーしてみたのが始まり)でしたが、その後、お友達になってもらって、いろいろ話し出したところ、お互い、偶然が重なってました。
昨日、電話で、「なんか、Vちゃんと藤が丘の話ができるなんて本当にAmazingだと思わない?」ってお互いはなしました。
藤が丘には、小さなリカーショップがあるんですが、私が住んでいたときからかなり経ってたので、もうないのかと思ってたら、Vちゃんが、そこの酒屋でよく買い物をしたと言ってて、びっくり!
私が住んでいたころから、約10年後、Vちゃんも藤が丘に住み、そして、その後、二人で藤が丘や青葉台についていろいろ語る。とっても不思議な感覚です。
東京でOLしていた最後の年、私は何を思ったのか、会社まで直線距離で通勤したくなって、原付バイクを買い、それで、電車路線だと少し遠回りするような道のりを、一直線に会社まで通っていました。
そのとき、愛用していた(?)通勤路がまさに、Vちゃんのおうちのすぐそばだったり。。。
←今まで感じたことのない面白い感覚がいっぱいの私たちの交流です。